アイゼン推しのふらふらです。

前回は「アイゼンの販売計画・後編」として
「なぜ0.1円~1円まで価格が上がるのに高い値段で買う人が出続けるのか」をご説明しました。

今回は「アイゼンの上場後の価格を予想」します。

この内容を待っていたという声がありました。

初めて間もないブログにこんなに期待を寄せていただいてありがとうございます。

これもアイゼンのプロダクトの期待感がなせる技なのかなと思います。

もちろん「わたしは1期0.1円で買ったのでえらい」なんてマウントを取るつもりは微塵もございませんので、今後ともどうぞよろしくお願いします。

さて、前置きが長くなりました。

取引所の上場は早まる可能性がある

まずアイゼンは上場を2019年5月予定と発表していますが、そもそもこれも早まる可能性があると考えています。

根拠としては前回の記事で述べたとおり

  • 1期販売が前倒し終了したこと
  • 2期販売も前倒し終了するであろうこと

があり、このままバタバタと上場までのスケジュールが短縮される可能性があるのです。

前倒し終了したのはアイゼンへの期待からの買いであり、それはすなわち上場への期待と繋がるわけです。

取引所への上場は早まらない「1下げ5上げ」の法則も紹介します

ただ、この「上場早まる」予想は外れる可能性もあると思っています。

なぜかというと、すこし勉強されている方ならご存知だと思うのですが、仮想通貨は例年1月は相場が下がり、例年5月は相場が上がります。

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1月に大きく下げて、5月あたりから大きく伸びているのがわかりますか?

これまでどおり「1下げ5上げ」の法則が通用するのであればアイゼンも「5月の上昇気流と、取引所の上場」は一致させたい思惑があるはずです。

上場というのはある種の「お祭り」です。

株の世界でもある会社が上場を果たせば、鐘を鳴らしますし、テープカットもします。
その夜は帝国ホテルなどで立食パーティをしたり、鏡開きしたり。

株の世界には「ご祝儀相場」という言葉がありますが、仮想通貨にもあります。

  • ICOで買えなかった
  • ICO後に存在を知った

こんな層たちが上場後、いっせいに買いに走るのです。
しかも時は5月。上昇気流のお祭り相場です。
アイゼンも上がる可能性は非常に高い。

※言葉は悪いですがこのタイミングで買う投資家は100%カモです。ICO後に存在を知ったのなら、基本的に諦めるべきです。

そして事実、価格は「ガツンッ」と上がります。

一瞬でも暴騰したらこちらの狙いどおりです。
価格高騰ランキングに載ります。

高騰ランキングというのは各種指標を載せているサイト以外にも、各取引所のトップページにも載ります。

世界の投資家たちが
これを見逃すはずがありません。

買いが買いを呼び、一気に“TO THE MOON”(価格が月へ飛ぶ)です。

ちなみにガツンッと上がったらその後はガツンッと下がります。相場あるあるです。

私は上がったタイミングで一度利確してまた下がったところで買い直します。串カツでは許されない利益の二度漬けが許される、おいしい相場です(笑)。

ハッキリ言いましょう。

アイゼンは5月の上昇相場中の上場を狙っている可能性が十分にあります。

まずい・・・

「上場を早めるかどうか?」を論じただけでこのボリュームになってしまいました。

次回こそ「アイゼンの上場後の価格を予想」を書きます。ごめんなさい。
それでは



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いつもご覧いただいてありがとう。

最後に、私の好きなDMMグループの創業者・亀山さんの、この言葉で締めくくります。

人生はどのみち、どっかで結論を出さなきゃいけないわけよ。「今ここで決断しろ」ってことがあるわけで、待ってくれないからさ。目一杯頭を働かせて、とりあえず意思を示せ。保留はだめよ

http://logmi.jp/149682