アイゼン推しのふらふらです。

さて前回は「アイゼンの販売計画」のことをお伝えしました。

「コイン価格が計画よりずっと早く上がった」のでしたね。

今回は「アイゼンの販売計画・後編」として

「なぜ0.1円~1円まで価格が上がるのに高い値段で買う人が出続けるのか」をご説明します。

ロードマップを見てみましょう。

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・1期:0.1円(2017/11/27~2018/1/31で終了

・2期:0.2円(2018/2/1~)
ウオレット公開/マスターカード発行

・3期:0.5円(2018/7/2~)
HP公開/ロードマップ詳細/ウオレット詳細

・4期:1.0円(2018/10/15~2019/1/31?)
ホワイトペーパー公開

・ICO:2~5円(2019/3)

・上場:10円~?円(2019/5)

たとえば普通なら「数ヶ月前なら0.1円で買えたのに今は0.5円?じゃあ、いらない」となるはずです。

ですが、そうはなりません。

それがアイゼンの、綿密に計算された販売計画なのです。

3期の0.5円になったタイミングで、ある発表が控えてるそうです。それも度肝を抜かすレベルの発表が

そこで投資家たちは思うのです。

  • 「こんな大企業と契約するなんて本当か?」
  • 「アイゼンは国外からこんなに評価されていたのか」
  • 「これは上場後とんでもないことになるぞ」
  • 「早く買え!できるだけ買え!」

こんな声が聞こえてきそうです。

でも、そのときには3期。すでに0.5円なのです。

2月現在、2期で0.2円であることのすごさはご理解いただけたでしょうか?

1期の0.1円のときにアイゼンを知らなかったからといって肩を落とす必要は、これっぽっちもないのです。

むしろ2期の段階で知れたことがどんなにラッキーなことか、もうわかりましたよね。

さて前回も言いましたが1期では予想をはるかに上回る買い注文が入ったため、急きょ1期の販売を締め切りました。

さらにその後、1期を5億円購入で締め切るはずがオーバーしてしまい、2期のセール分をすでに前借りしているとアナウンスがありました。

これはすごいことです。

2期もかなり早く締め切られるのは間違いありません。

仮想通貨においては「予想を上回る」のは常にいいことだと言いましたよね。

そうです。かならずや投資家たちの「予想を上回る発表」がありますよ。

そうなったときのアイゼンの価格は・・・。

ここまで読んでいただけた方ならその意味がじゅうぶん理解できると思います。

4期の1枚1.0円になっても同じことです。

そうでないと、とても「4期で50億円の出資を募ります」など掲げられるはずがありません。

このロードマップからも、アイゼンの自信がうかがえます。

ロードマップを読むとはこういうことです。
ホワイトペーパーを読むとはこういうことです。

裏に隠された文脈を読む自信がないかたは、私のブログを参考にしてください。

次回は「アイゼンの上場後の価格予想」をします
お楽しみに



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最後に、私の好きなDMMグループの創業者・亀山さんの、この言葉で締めくくります。

人生はどのみち、どっかで結論を出さなきゃいけないわけよ。「今ここで決断しろ」ってことがあるわけで、待ってくれないからさ。目一杯頭を働かせて、とりあえず意思を示せ。保留はだめよ

http://logmi.jp/149682