こんにちは!

リョウです

アイゼンは

  1. 宝くじ企業
  2. トリニティウォレット
  3. 世界トップ3ウォレット会社

と契約が決まっているんだよね。

で、このたび4つ目の契約が決まったと。
おめでたいじゃないの!

それがイギリスのオンラインカジノ会社なんだって!

▼オンラインカジノ市場規模はでかすぎる

オンラインカジノとアイゼン

日本人には馴染みが薄い
かもしれないけれど、

オンラインカジノ市場って
超超超でかい。

ランドカジノ(現実カジノ)の
市場規模が約7000億円なのに対し、

ヨーロッパ全体のオンラインカジノが約5兆円

その差じつに7倍。

ここにアイゼンが食い込むんだから
約束どおり、1stセール〜3rdセール
あたりで言ったことは
実現してる形だよね。

うんうん、約束履行。

▼これ‥ただの契約じゃないみたい

アイゼン建てはカジノチップが多めに貰える

アイゼンが面白いのは、
ただ契約しただけじゃなくて
ちゃーんとアイゼンが現実に使われるような
契約ごとを巻いてるということ。

アイゼン建てでオンラインカジノの
チップを買うと、チップが多めに貰えるらしいよ。

仮にアイゼン建てで
カジノチップを買ったときに
20%のボーナスが付くと仮定すると、

・1000ドル購入で200ドル(約2万円)
・1万ドル購入で2000ドル(約20万円)
・10万ドル購入で2万ドル(約200万円)

のボーナスが付くんでしょ?

そりゃみんな
アイゼン建てで買うと思うけどなあ

チップを多く付与するその原資は
どこから出るんだろう?

恐らく、アイゼン財団の資本から
お金が出ていくんじゃないかと思う。

アイゼンのファウンダーって
いつもどんな交渉してるんだろう?

リョウ
わたしはそれが気になります!

▼ところで日本人がオンラインカジノやっていいの?

国外のオンラインカジノを、
日本人が自宅からネットで
プレイすることは違法なの?合法なの?

これ、白とも黒ともグレーとも言われてる。

けど2016年、白よりになる
象徴的な出来事があった。

シンプルに言うと、以下のような感じ。

警察は単純賭博罪で検挙したくてウズウズしているが、現実は無理な状態。なぜなら、2016年に警察がオンラインカジノをやってる男性を単純賭博罪で略式起訴したら、男性はまさかの「受け入れず、争う」姿勢を見せた。結果どうなったかというと警察は男性を「不起訴処分」とした。

つまり、オンラインカジノやってもお咎め無し。

不起訴処分を勝ち取ったのは
こちらの弁護士。

麻雀プロ弁護士津田岳宏のブログ
不起訴の勝ち取りーオンラインカジノプレイヤーの件
https://ameblo.jp/gamblelaw/entry-12235518621.html

いや〜おかしなことをおかしいと
理論的に言えるのって
ほんとかっこいいよね。

憧れる・・・。

おkわかったアイゼン買い増しね

アイゼン建てでオンラインカジノが
できたとしても、

オレは安心して遊びます!

ただしオンラインカジノに
そんな興味はないので、

オンラインカジノを国内外の皆さんに
大いに遊んでいただいて

アイゼン価値上昇を狙おうね!