リョウ
1/20大阪ミートアップおつかれー!

立ち見の方がめっちゃくちゃいて、
大盛況だった!酸素も薄かったよ!

ミートアップからの最新情報!

怒られ覚悟で
小野寺さんの発言を引用します

買い支えは細かくやるかもしれないし、大きくやるかもしれないんですが、買い支えをやります。本部は資金がありますから。

そうやって、買い支えを行った上で契約発表をしますので、二重用法です。

やはりアイゼンは値上げ要因の
ダブルパンチ発動を宣言!

カルダノがおこなった手法と
極めて似ている・・・!

本部では、ばんばん成り行きで買いを入れていきます。

するとそこで値下がりが止まります。世間一般ではここが底値と見られます。

こちらの記事(アイゼンが上場後価格割れしないシナリオ)や動画(↓)では、

(メッチャいいね押してくれてありがとう…!)

「アイゼンが1円で買いを入れ続ければ、理論上1円を割ることはない」という趣旨で話をしていたよね。

でも、今回わかったことは
アイゼン本部側が
「成り行き買い」
入れるということ。

▼「1円指定の指値買い」と「成り行き買い」の違い

かりにアイゼン側が
買い支えを行うために
1アイゼン=1円で
指値買いを入れたとき、

資金が底を尽きない限り
1円よりは下がらない。

逆に、1円より上がる力は
「買い支え」そのものには無い
ということ。

買い支えがあることで
市場に「底打ち感」が出て

「ここが買い場だっ!」と
投資家たちの購入が入り
価格が上がることを期待してる。

「指値買い」による買い支えは
そういった間接的な
値上げ手法なわけだけど、

「成り行き買い」による買い支えは
異なる・・・!

そのとき市場に出ている
「売りオーダー」を
売値の安い順に、

資金のゆるす限り
買い上げ続ける。

つまり「成り行き買い」の買い支えは
より直接的な値上げ手法だということ!

▼成り行き買い支えのデメリット

ただし、
成り行きだからすべて良い!
と手放しで喜ぶのも難しいんだよね。

というのも、
成り行き買いをするということは

たとえば1円 2円 3円と
売り板が並んでいたときに

価格の安い順から
買い上げていくので、
「指値買い」よりも
資金枯渇が早いということ!

これが有効な資金の
使い方なのかどうか?は未知数。

ただし成り行き買いに乗じて
「おいおいどんどん上がるなぁ!?買い判断だ!」
と見て飛びつく投資家も多い。

アイゼン側が
資金貯蔵が大量にあると宣言している以上、
これは極めて有効すぎる手段だと思われる!

今回、アイゼンは
守りの「買い支え」ではなく
攻めの「買い支え」を行う
という話しでした。

アイゼン販売終了はもう間近!

ここまで長くて短かったなぁ!!

これ聞くの100回目だけど後悔は無いねッ!?