こんにちは!

リョウです

ご質問:アイゼンコインは上場するのが約1年後の、2019年5月ごろ予定とのことですが、それまでにICO規制、暗号通貨全体の価格変動による影響はどう考えられていますか?

答え:
とても楽観視しています。
理由は以下の2つです。

理由1.ICO規制は脅威ではない

まず日本のICO規制の脅威について。

セミナーでも言っているとおり
「日本でICO禁止になったとしてもアイゼンは全く問題ない」
んです。

なぜなら、
日本マーケット以外にも
韓国をはじめとした諸国でも、
アイゼンは売れ続けており、

日本が禁止になったからといって
「そうですか。ではやめます(というか日本で積極的に販売はしてません)」
で話は終わりです。

※特に韓国は太いお客さんがいるらしいよ。ウォレットもまっさきに韓国語対応したもんね。

じゃあ世界的なICO規制の波はどうなるでしょう?

これも心配はいりません。

たしかにICOは詐欺も多く世界中で
いつ規制されるか?と
予断を許さない状況です。

しかし、
アイゼンは最後のクラウドセール(=ICO)を
仮に封じられたとしても、

結構な金額をプレセール(縁故セール)
で売ってるのも事実。

また、アイゼンコインは
独自に審査団体を通す予定があるそうです。

つまり自分のところのICO販売に
問題がないかを見るための
「自主規制」を設ける。

それってつまりですよ

いわゆる「TGE案件」
になりうるんです。

言い換えると

「アイゼンは厳しい審査クリアしてるからICOしてもいいよー」
ってお墨付きをもらえる可能性が高いんです。

そんなことありえるの?

っとお思いのあなた、ありえます。

たとえば
アメリカって原則ICO禁止されてますよね?

そのアメリカが許可したICOって
わずかに存在するんです。

「DAICO」とか。

ちゃんと審査基準をクリアすれば
ICOしていい、ってなってるんです。

同じことがアイゼンにも起こりますよ、これ。
審査はやるって、言ってるんですから。

また「ICOは詐欺が多い」という前提を
くつがえす仕組みも始まりつつあります。

→それがまさに「DAICO」という仕組みなんですね~

理由2.暗号通貨全体の価格変動の影響はもっと心配いらない

3ヶ月くらいのスパンで見ると
仮想通貨全体の相場が
半額や1/3まで下がることって
まぁ、あります。

でもどうでしょう

1年、2年でみた場合

なんだかんだ仮想通貨全体の相場って3倍、5倍、20倍
なっちゃってるんです。

リョウ
これってすごくない?

それもそのはず、
仮想通貨市場って
すでにある株式・債権市場に比べたら

まだまだ赤ちゃん。

たとえるなら
スイカとビー玉くらい
大きさに違いがあるんです。

そのビー玉は、いずれスイカに追いつくと言われてます。
これマジ。

ビー玉が1年後にピンポン玉に、
ピンポン玉が1年後にソフトボールくらいに
市場が大きくなってたとして、

なんの不思議がありますか?
なんっにもありません。

知ってますか?
仮想通貨の相場が膨らむときって
1日1兆円とか資金流入するんです。

そうやって浮き沈みを繰り返しながら
スイカの大きさに近づいていくんです。

ビー玉が一時的に(最長で1年くらい?)
スイカの種くらいに市場がしぼむことはあるでしょう。

でも、それもすぐ転換します。
断言してもいい。

仮想通貨市場はまだまだ赤ちゃんなんです

成長する余地しかありません

総括。心配不要!