こんにちは!

リョウです

巷でうわさされている

「アイゼン価格割れしない説」

の根拠ってどこにあるんだろうね?

考えてみたよ!

▼シナリオ1:100億円レベルで「買い支え」行う説

アイゼンは100億円用意してる

アイゼンのプレセール販売枚数は
150億~180億枚

仮に上場後に、多めに見て
半分の90億枚
叩き売られたとしようじゃん?

アイゼン側が1円に買い板を置いて
買い支えた場合、

90億円を使って90億アイゼン
買い上げたということになる。

プロジェクト側が
100億円規模の資金
用意してるのなら、
全然ありえるシナリオではある。

ちなみに、

そうやって90億枚のアイゼンを
追加で保有しちゃったアイゼン側が
次に打つべき行動は?

そう、
アイゼンの価格を1円→2円→5円
引き上げて、90億円のうちの
半分くらいを売るんや。

45億円で購入したものが
225億円で戻ってくるという計算。

だとしたらアイゼン手放すのもったいねぇ!

▼シナリオ2:契約企業に損はさせない説

アイゼンの総発行枚数は500億枚だよね。

プレセール分としてユーザーに
150億~200億アイゼンが渡っているとして、

運営保有と
ハーベストプラグラム分が100億枚

残りはパートナー企業に
200億枚が渡っているとしよう。

アイゼンにはコアとなる
契約企業が5社ほど存在すると見て、

1社あたり40億枚握ってることになる。

1円を基準価額としたとき、

仮に1円が0.5円に下がったとしたら

1社あたり20億円の評価損を被り、

仮に1円が1.5円に上がれば

1社あたり20億円の評価益を得る
ということだ。

1円が10円になれば
1社あたり360億円の評価益!

夢のある話やね。

契約企業側も、当然それを見越して
アイゼンを保有してる。

いっぽう
こんなに信頼を寄せられてる
アイゼンが、仮にここをスベって
上場後0.2円とかになってみ?

1社あたり32億円の評価損だ。

企業に顔向けできないじゃん。
面目丸つぶれじゃん。

契約企業の顔に泥を
塗りたくなくない?

ここで割らせる場面では
ないのではないだろうか、という推測。

▼一時的に価格割らせる悪魔の手法もある

たとえばユーザーがどんどん
売るだけ売るのに身を任せて、

一時的に1アイゼン0.1円まで
下げるなどして、

安値のアイゼンを買い集める
という、悪魔の手法がある。

安値で仕込んだ側は
大勝利だよね。

0.1円で仕込んだものを
契約発表だ何だで10円に上げただけで

ほら100倍コインの出来上がり。

こんなの、株式市場でやったら
株価操縦で逮捕案件だけどさ

仮想通貨は法律が無いから。。。

絶対にやらないか?

それは、わからない。

▼投資は自己責任

オレも
予想をあれこれしてるけどね、

「リョウさんの言うとおり売らずに持ってたら下がりました(T-T)」

って言っても
お金は返ってこないから要注意だよ。

怖いなら2~3年間は
アイゼンの価格を見ないでおこう。

リョウは価格割れが起きない根拠を○○○さんから聞いたって言ってなかった?
リョウ
それはバラしちゃだめって言われてるからだめ

き、きになるっ・・・!

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