こんにちは!

リョウです

アイゼンの仕組みについて、何度聞いてもイマイチ理解出来ないことがあって…

リョウさんなら、初心者向けに分かりやすく教えてくださるのではないかと…(汗)
不躾ながら、勇気を出して(line)しています。(笑)

トークン化システムの意味を、噛み砕いてお教え頂けないでしょうか?

リョウに頼って頂いて
本当に本当に嬉しいです。
ありがとう!書く元気が100倍出るってもんよぉ!

『トークン化システム』とは
アイゼンの説明でよく聞く、
この部分のことですね!

アイゼンは『トークン化システム』をシリコンバレーTOP10に入る優良フィンテック企業と、共同開発しています。
『トークン化システム』に加入した企業は、アイゼン独自のプラットフォームを使用することができ、さらにプラットフォームに乗った企業のマーケティングなどもアイゼンが行います。

確かにこれだけ聞いても
意味がわからないね!

▼まず、優良フィンテック企業ってどこ?

2019年1月に情報解禁されたので
ネタばらしすると、

共同開発しているという企業は
bacoor(バコーア)社です。

バコーアがどれだけ支持のアツい企業かは
こちらでもご覧いただけます。

アイゼンの取引所は【HB WalletのHB DEX】だった!

▼トークン化システムとは

アイゼンのトークン化システムは、

・アイゼン経済圏システム
・アイゼンマーケティングシステム

と表現してもいい内容になってます。
詳しく見ていきましょう。

アイゼンはバコーア社と、
こんな共同プロジェクトを進めています。

・まず、世の中で行われているICOは、残念ながら詐欺的なものが多いです。もともと詐欺をする気がなくても、資金が集まらずプロジェクト失敗して消えるものだってたくさんあります

・そこでアイゼン財団は、独自で審査団体を設けることにしました。本当に価値あるプロジェクト、伸びるトークンしか取り扱いません

・アイゼン経済に入りたい企業は、アイゼン独自の厳しい審査を受けることになります

・厳しい審査に合格した「優良な企業」は、アイゼン経済圏でトークンを発行することが許されます

・アイゼンの持つ独自プラットフォーム上でトークンを発行するということは、周りのユーザーから「アイゼンの審査を通貨した優良なトークン」との高評価を受けます

・ユーザーは安心してトークンを買えます。企業は安心してトークンを販売できます

・さらにアイゼンが企業のマーケティングをすべて引き受けますから、さらにトークンの販売数は伸びます

▼独自プラットフォームって、要するに何?

アイゼン経済圏の持つプラットフォームとは
つまりこういうことだと予想しています。

HB DEX
・HB Wallet
UNblock.news
・トリニティウォレット
・今後出るであろう、アイゼン銀行
・今後出るであろう、アイゼンオンラインカジノ
などなど

これ、ぜんぶアイゼン本体
もしくは関連企業だよね。

アイゼンが

「ウチの持ってるプラットフォーム全部使っていいよ!あなたのトークンを使えるようにしてあげるよ!」

と提案したら、どうでしょう?

コミュニティも持たない、プラットフォームも持たない企業にとっては、めちゃめちゃありがたい話ですよね?

プラットフォームを1から作るのに数億円を使って1年以上の期間をかけるより、アイゼンに数億円を支払って加入するほうがよっぽど手っ取り早いと思わない?

特にトリニティウォレットがプラットフォームの大ボスだとリョウは考えています。

トリニティくん
ぼくが?

なぜなら、トリニティウォレットにはハーベストプログラムが付いているからです。

▼アイゼンが企業のマーケティングを引き受けるって、どういう意味?

マーケティング活動の核となるのは2つ。

1つ目。

トークン発行企業がトリニティウォレットの「ハーベストプログラム」を使わせて貰えるなら、面白いことになります。

アイゼンは広告などに頼らず、ハーベストプログラム(紹介で報酬が入る。要はアフィリエイト)で17億円程度を売り上げました。

企業もこれを使わせて貰えるなら、トークンが販売しやすいよね?

アイゼンが認めた企業のトークンとなれば17億円とはいかずとも、数億円程度は一瞬で集まりそうなのは、想像できる!

2つ目。

アイゼンが価格を引き上げるマーケティング手法を、そのまま再現します。

1発目「トリニティとの契約発表」
2発目「ペイメントカードの契約発表」
3発目「宝くじ会社との契約発表」
4発目「スリランカ政府との提携発表」

という感じで続けざまにアイゼンの市場価値を上げていく手法をこれから行うよね。それと似たプランをアイゼン側がブレインとして考え、企業に代わって実行する。

マーケティングを1から行うのに数億円を使って1年以上の準備期間をかけるより、アイゼンに数億円を支払ってマーケティングお願いするほうがよっぽど手っ取り早いと思わない?

これがトークン化システムの
あらましだと思われます!

果たしてアイゼンの言う
この通りの未来になるかどうか?

リョウも最初は疑わしかったけど、
いまやアイゼンはバコーアと
ガッツリタッグを
組んでいることが露呈しました。

この話はものすごい現実味を帯びています。

数年後に答え合わせしようね!