こんにちは!

リョウです

今日もトリニティウォレットのアゲアゲ記事
書いていこうか!!

繰り返しくりかえし
お伝えしているとおり
トリニティウォレットは

銀行・仮想通貨取引所との
契約を結び終えています!

これの何がいいってさ、

トリニティウォレット内の仮想通貨を
店舗で決済したり
ATMで現金にして
下ろそうとしたとき、

銀行キャッシュカードを使えば
取引所側がオートでドルに両替して
引き出すことができるということ。

今は同じことがユニオンペイ(ペイメントカード)でも出来るんだよ

そう、現在なら同じことが
ユニオンペイ1枚で出来る。

関連記事:【速報】ユニオンペイ(銀聯カード)の発行受付が開始

しかし!
ペイメントカード規制の波は確実に来ていて、
いまや使えなくなったカードも多数ある。

リョウ
ネッテラーとかエコペイズとか色んなカードがあったよね~・・・

トリニティウォレットは
将来の規制を回避する方法を
すでに準備しているっていうんだから驚き。

▼そもそも海外の口座って作れるの?

海外の銀行口座って、
普通は現地に行かないと作れません

さらに現地国民じゃない日本人が
いきなり行って作れるものでもありません!

そりゃそうだ。
いろんな規制があるからさ。

それがトリニティウォレットの場合は

日本国籍の人が、日本にいながら
海外口座を作れる

どうしてどうして?
ここのからくりは、ちょっとわからない。

特別トリニティウォレットと
仲の良い国があるんだろうか?

代行エージェントか何か
あいだに入っているのかな?

リョウ
どうやら小野寺さんの手腕が発揮されていることは間違いない

▼海外の銀行が良い理由

トリニティウォレットユーザーが
海外口座を持てるって、
どう良いんだろう?

ピンと来ないよね?

理由1.預金利率が高い

超低金利の日本にいると
麻痺しちゃうけど、

国外の銀行の定期預金は
1年定期2~5%とかザラにある。

100万円預けてたら
毎年5万円が増えてるって、
どんだけ高いお年玉くれるの?
って感じじゃない?

それに
トリニティウォレット側としても
銀行側としても、日本人ユーザーの
獲得は悲願なわけで、

トリニティウォレットユーザー限定の
優遇利率すら用意されている可能性がある。

理由2.銀行を通じて途上国へ投資ができるかも

先進国の株へ投資も良いんだけど、
本当に美味しいのは発展途上国の株

アジアの国営企業株なんかに投資できたら
もーのすごい収益性が高いのよ。
国が認めた独占企業だから。

普通、そういうのって
日本人は購入できないんだけど

海外の銀行が持てるということは、
銀行を通じて投資できるようになる
のではないだろうか・・・!?

リョウ
世界に目を向けるとアクサグループが年利17%のファンドとかマジで出してるからえげつないよね・・・

海外の銀行が審査を担保
してくれてるんだから、
その可能性は十分にある!

リョウ
ちなみにリョウも某国に銀行口座持ってるけど、めっちゃいいよこれ。利率も6%。日本のどの銀行より世界格付けランク上だしね。ただ、開設代行で15万円かかったんだよね

トリニティウォレット経由の
銀行口座開設費用は、
おそらく本人確認・審査代などで
いくらか掛かるとは思います。

かかったとしてもペイメントカード
発行手数料と同じ程度で
数万円程度になるんじゃないかなぁ?

しかし!
それを上回るメリットを
用意してるからこそ、
自信を持ってリリースするはず!

一体、どの国の銀行なんだろう?
続報が待たれます。

楽しみだね!

▼告知

リョウはいま、
まったく新しいブログを書いてます。

もちろんアイゼンナウを読んでくれている
あなたにも関係あることです。

一日16時間パソコンに
向き合ってるくせにアイゼンナウの更新が
微妙に早かったり遅かったりするのは
この影響です。

まだブログ公開は先なんだけど、楽しみにしててね。