リョウ
あの方ならこんなこと言いそう記事

会場にいる気持ちで
読んでみてください


 

アイゼンは3月31日の早朝にようやく上場しました。
30日の上場はまだかまだかと、待たれていた方も多いかもしれません。

あっちの国の方々って時間にルーズなんでね、これくらいのずれはままありますんで(笑)

上場していきなり、皆さん驚いたと思います。

最初が0.4円くらいかな、で、そのあと売りが殺到して0.2円から〜・・・0.15円くらいまで下がったのかなっ?

「えっ!こんなに下がってるの!下がらないって言ったじゃん!」って思った方もいると思います。「なんだよ!」って。

でも僕、下がらないとは言ってないですからね(笑)

そんなすぐには上がりません(笑)

僕はこれを見てむしろ「よかったな」と思いました。

「なんだよ、上がるって言ったのに上がらないじゃないか」って言ってアイゼンを売った人たちは一定数いました。

彼らは勝手に失望して、安い価格で売ってくれたんです。

これ、すべて僕の読みどおりです(ドヤ顔)

まだ、上場して数日ですよ?僕の勉強会に参加してくれていた人は覚えてるはずです。今後、あるタイミングで連続的にニュースを発表して価格を上げていきますと。

アイゼンの理念に共感してくれた人は、いま売らなかったと思います、むしろ買い増しをしたんじゃないですか?

僕はそういう人を引き上げていきたいんです。そういう方たちに付いてきてほしいんです。

安心してください。僕はアイゼンのことを信頼してくれた人たちのことを裏切るようなことはしません。

僕が一年間を通して言ってきたことは、すべて実現していますよね。

・・・僕は買い支えを「すぐにする」って言いましたか?言ってませんよね?

・・・つまり、「これから買い支えが起きる」ってことなんじゃないですか?

上場直後は売り抜き目的とか「おっ、なんか上場したな」っていう一見さんとかが集まるから、価格の乱高下が起きやすいんです。

そんなときに買い支えをしても、買い支えの意味っていうのは薄いんですよ。

「上場したらすぐに売り抜こう」とか、「よくわからないけど上場してるから買おう」、っていう人たちに、買い支えをしてあげる必要なんて、今は無いんですよ。

ここはアイゼンプロジェクトのマーケターと綿密な計画を練っています。

アイゼンの今朝の価格を見ると、いまはまだ0.1円台でしたね。

仮にですよ。今から数千万から1億円規模の買いが入ったとしましょう。恐らくいま並んでる買いオーダーは、すべて消えて無くなるんじゃないですか?

「あれっ。そういえば買い支えっていつあるんだっけ」と、これに気づいた人は、もう買ってます。0.1円台で買えてるんですよ。これで1年後2年後、アイゼンが100円の価格をつけたらどうなると思いますか?

0.1円で買えた人は1000倍ですよ。

いま0.1円で1万円でも市場から買っておくことで、将来1000万円が手に入るかもしれないんです。

・・・上場の初日からこれに気づいた人もいるみたいですね。

マーケットというものには流動性が必要ですから、いま安い値段で売る人ももちろん必要です。買う人も必要です。

でも、僕がどちらの人を儲からせてあげたいかは、この勉強会に参加してる人たちならもう、ご存知なんじゃないですか?(笑)

 

リョウ
我ながら再現度高くない?